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テレビ出演・新聞等

GCOE DVD
  1. 日本テレビ「世界一受けたい授業」渋滞学
    渋滞実験メンバーとして参加 (2007年2月10日)

  2. NHKテレビ「サイエンスゼロ」渋滞学
    バスのダンゴ運転に関する研究紹介(2007年8月11日)

  3. TBSテレビ「ニュース23」渋滞抑制実験
    渋滞実験メンバーとして参加 (2008年8月18日)

  4. NHKテレビ「ワンダー×ワンダー」渋滞回避運転
    渋滞実験メンバーとして参加 (2009年9月19日)

  5. CREST DVD
  6. フジテレビ「知りたがり!」(あさ9:55ー11:30 生放送)
    渋滞形成メカニズムと渋滞解消運転術について解説しました!!(2010年5月4日)

  7. NHK総合テレビ「爆笑問題のニッポンの教養」不可能立体
    屋島ドライブウェイ走行ムービーが使われました!!(2011年5月12日)

  8. 日本テレビ「不可思議探偵団」視覚トリック
    視覚トリックの解説を行いました!(2011年7月4日)

  9. テレビ神奈川「ニュース545」
    明治大学生田図書館Gallery Zeroで開催されている「計算錯覚学の世界−錯覚の観賞から創作へ−」の紹介を行いました.(2011年7月14日)

  10. 神田経済新聞ヘッドラインニュース,「神田淡路町に「錯覚美術館」−数学で導き出した「錯覚」を体験」
    錯覚美術館の開館経緯,「計算錯覚学」の研究活動について解説を行いました.(2011年7月15日)

  11. 東京ケーブルネットワーク,「たば☆さとGO!」
    錯覚美術館の開館経緯,「計算錯覚学」の研究活動,錯覚美術館の作品紹介を行いました.
    Youtubeでも動画が配信されています. コチラ からご覧ください.(2011年9月6日)

  12. 神保町公式ガイド(Vol.2),神田古書店連盟 (監修)
    錯覚美術館について解説を行いました.(2011年9月15日)

  13. TBSテレビ「教科書にのせたい!」もっと教科書にのせたい!錯覚を知ると、世の中が10倍楽しくなる!
    屋島ドライブウェイ,ボールが転がるムービーを使っていただきました!!(2011年11月29日)

  14. テレビ朝日「モーニングバード」(アカデミヨシズミ!)
    坂道錯視について解説,屋島ドライブウェイ,ボールが転がる映像,模型とストライプ線の効果が紹介されました!!(2012年1月16日)

  15. フジテレビ「知りたがり!」
    屋島ドライブウェイ,ボールが転がるムービーが紹介されました!!(2012年8月14日)

  16. 大阪読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」
    縦断勾配錯視模型,屋島ドライブウェイ画像が紹介されました!!(2012年9月9日)

  17. 連載「博物館ななめ歩き」,「文化庁月報」平成24年9月号
    錯覚美術館について解説を行いました.(2012年9月15日)

  18. フジテレビ「百識王」
    フットステップ錯視アート"満月のこうもり",錯視立体"矢印の幻惑"が紹介されました!!(2013年2月6日)

  19. フジテレビ「めざましテレビ」
    フットステップ錯視アート"満月のこうもり",錯視立体"矢印の幻惑"が紹介されました!!(2013年2月20日)

  20. 東京MXテレビ「週末めとろポリシャン」
    縦断勾配錯視模型が紹介されました.(2013年3月9日)

  21. BSフジ「ガリレオX」
    自然渋滞と縦断勾配錯視の関係について,出演・解説しました.(2013年4月28日)

  22. WOWOW「ザ・プライムショー」
    フットステップ錯視アートが紹介されました!! (2013年6月11日)

  23. 東京MXテレビ「TOKYO MX NEWS」
    タイムズ24社と行っているドライビングレッスンが紹介されました!! ニュース映像はコチラ (2013年8月19日)

  24. FM横浜「EVENING BUZZ」
    タイムズ24社と行っているドライビングレッスンが紹介されました!! (2013年9月8日)

  25. NHK総合「ニュース7」
    【「錯覚」を暮らしに役立てる】ということで,縦断勾配錯視と自然渋滞の関係について,出演・解説しました!! ニュース映像はコチラ (2013年11月18日)

  26. TBS「人間とはなんだ…!?」
    縦断勾配錯視の映像が紹介されました!! (2014年2月12日)

  27. 「大学への数学」 3月号の "ふしぎの国のスウガク使い"
    渋滞研究の数理,セルオートマトン,錯覚現象について解説を行いました.(2014年2月20日)

  28. 読売新聞
    連載「錯覚の効用」のページで縦断勾配錯視研究が紹介されました!! (2014年2月26日)

  29. TBS「朝ズバッ!」
    縦断勾配錯視の映像が紹介されました!! (2014年3月7日)

  30. フジテレビ「ぶらぶらサタデー〜有吉くんの正直さんぽ」
    錯覚美術館にて,フットステップ錯視アートについて解説しました!! (2014年4月12日)

  31. テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
    屋島の縦断勾配錯視の映像について,電話で解説しました!! (2014年4月16日)

  32. テレビ東京「ニュースアンサー」
    道路上の錯視について解説しました!! (2014年5月22日)

  33. 「ドラえもん もっとふしぎのサイエンス」 Vol.4,(小学館発行)
    "矢印の幻惑" (友枝明保・杉原厚吉作)が掲載されました!! (2014年7月)

  34. フジテレビ「めざましテレビ」
    お盆の渋滞について電話で解説しました!! (2014年8月14日)

  35. NHK「マサカメTV」
    屋島の縦断勾配錯視について解説しました!! (2014年8月19日)

  36. JAL機内誌「SKYWARD」2014年11月号
    「渋滞のない未来はつくれるのか!?」というタイトルで,自然渋滞と縦断勾配錯視について紹介していただきました!!(武蔵野大学の広告ページ) (2014年11月1日)

  37. 「大人の錯視入門」,(宝島社発行)
    錯覚美術館の紹介とともに,"縦断勾配錯視実験装置","矢印の幻惑" (友枝明保・杉原厚吉作)が掲載されました!! (2014年11月)

  38. TBS「人間とは何だ!?…脳と心のミステリー・生命38億年スペシャル(事前番組)」
    2014年2月12日放送分からの再放送とのことです.(2015年2月7日)

  39. BS日テレ「LIFEサプリ〜かしこくなるTV〜」
    縦断勾配錯視について解説しました!! (2015年3月28日)

  40. TBSテレビ「ひるおび!」
    屋島の縦断勾配錯視の動画が紹介されるとともに,錯覚が引き起こす渋滞について紹介していただきました!! (2015年5月1日)

  41. TVTokyoL4you
  42. テレビ東京「L4you!プラス」
    ジャストロー錯視やフィック錯視,縦断勾配錯視について解説しました!!(紺野アナウンサーと一緒の写真もとってもらっちゃいました///) (2015年5月25日)

  43. ブラジル Record TV「domingo espectacular」
    江島大橋の謎,及び屋島の縦断勾配錯視について解説しました!! (2015年6月14日)
    動画 はこちらからご覧になれます.

  44. フジテレビ「ニュースな晩餐会」
    コリジョンコース現象について解説しました!! (2015年6月21日)

  45. Yumenavi LIVE2015 @ 東京ビックサイト にて,
    「渋滞を科学する〜渋滞学入門〜」 というタイトルで高校生向けに講義を行いました.(2015年7月11日)

  46. BS日テレ「木曜スペシャル」
    コリジョンコース現象の解説及び,コリジョンコース現象実験の監修をしました!! (2015年9月3日)

  47. テレビ東京「センニュウ☆感」
    ホロウマスク錯視とフットステップ錯視アートの映像が取り上げられました!! (2015年9月20日)

  48. 東京FM「中西哲生のクロノス」
    錯視現象が引き起こす(かもしれない)交通事故について解説しました!! (2016年3月24日)

  49. Yumenavi LIVE2016 @ 東京ビックサイト にて,
    「渋滞を科学する〜渋滞学入門〜」 というタイトルで高校生向けに講義を行いました.(2016年7月9日)

  50. 読売新聞
    錯覚の特集が 読売新聞2016年11月27日 に掲載され,ストライプパターンによる坂道傾斜認識の変化を紹介していただきました. (2016年11月27日)

  51. Jidounten Jidounten
  52. 平凡社・スタイル株式会社「自動運転の論点」
    「渋滞のない社会実現法」というタイトルで, 全8回にわたって渋滞の定義から各数理モデル,自然渋滞形成のメカニズム,渋滞吸収運転,などの解説をしました. (2017年4月より公開)

  53. ABC朝日放送「おそらく世界イチ調査テレビ」
    渋滞の解消策(エスコートライト)やトレイの混雑解消策(鏡の撤去)などの解説をしました!! (2017年7月22日)

  54. CBCラジオ「丹野みどりのよりどりっ!」
    番組内の「これってキニナル」というコーナーで,坂道で生じる目の錯視について生放送解説しました!! (2017年7月18日)






査読つき専門雑誌 (日本語)

  1. 柳澤 大地,友枝 明保, 木村 紋子, 西成 活裕
    "歩行距離を考慮した待ち行列理論による待ち行列システムの解析",
    -- 和文論文誌「日本応用数理学会論文誌」, 18巻 4号 (2008), pp.507-534.

  2. 友枝 明保,大塚 一路,西成 活裕
    "Payneモデルの逓減摂動法を用いた解析と非線形飽和",
    -- 和文論文誌「日本応用数理学会論文誌」, 18巻 4号 (2008), pp.535-546.

  3. 柳澤 大地,木村 紋子,友枝 明保,西 遼祐,須磨 悠史,大塚 一路,西成 活裕
    "出口での衝突と方向転換が流動系数に及ぼす影響と障害物の効果について",
    -- 和文論文誌「日本応用数理学会論文誌」, 19巻 3号 (2009), pp.279-292.
    (平成22年度日本応用数理学会論文賞,応用部門)

  4. 西 遼祐, 三木 弘史, 友枝 明保,西成 活裕
    "スロースタート効果による交互合流・ランダム交流の効率の逆転現象",
    -- 和文論文誌「日本応用数理学会論文誌」, 19巻 4号 (2009), pp.149-166.

  5. 小野 隼, 友枝 明保, 杉原 厚吉
    "フットステップ錯視アート",
    -- 「2012年度NICOGRAPH論文コンテスト論文集」, NICOGRAPH2012, pp.25-26.

  6. 小野 隼, 友枝 明保, 杉原 厚吉
    "フットステップ錯視アートの設計法",
    -- 和文論文誌「日本応用数理学会論文誌」, 23巻 3号 (2013), pp.585-600.
    (平成28年度日本応用数理学会論文賞,応用部門)

  7. 友枝 明保, 小野 隼, 杉原 厚吉
    "幾何計算と陰影計算を用いたホロウマスク型錯視立体「陰影つき矢印の幻惑」の設計法",
    -- 日本図学会「図学研究(Journal of Graphic Scioence of Japan)」,第49巻 4号(2015年12月), pp.3-9.

  8. 友枝 明保, 宮路 智行, 池田 幸太
    "相対速度を考慮したある追従モデルの分岐構造について"
    -- 武蔵野大学数理工学センター紀要(ISSN 2424-0524),第1号, pp.54-64 (2016).

  9. 西川 哲夫,友枝 明保,薩摩 順吉
    "2014年度数理工学コンテスト応募レポートの分析に基づいた数理工学教育への示唆"
    -- 武蔵野大学数理工学センター紀要(ISSN 2424-0524),第1号, pp.65-91 (2016).

  10. 谷村 優太,友枝 明保,木下 修一,矢崎 成俊
    "自己駆動粒子モデルにおける「群れ」の特徴付け",
    -- 武蔵野大学数理工学センター紀要(ISSN 2424-0524),第2号, pp.20-38 (2017).

研究概説記事 (専門家向け)

  1. 友枝 明保,西成 活裕,
    "渋滞学とは?"
    社団法人自動車技術会 会誌「自動車技術」Vol.64 No.3, pp.4-9.

  2. 友枝 明保,
    "渋滞解消への数理と実証"
    社団法人日本道路協会「道路」847号 (平成23年10月号), pp.12-17.

  3. 友枝 明保,西成 活裕
    "渋滞学の新潮流"
    システム制御情報学会学会誌「システム/制御/情報」 第56巻 第10号,
    「経済・社会物理学の展開―経済・社会システムのネットワーク構造と機能」特集号,pp.523-529.

  4. 友枝 明保
    "交通渋滞と常微分方程式モデル"
    日本評論社 数学セミナー2015年2月号(Vol.54_No.2_640),特集「微分方程式で現象を見る」,pp.20-25.

  5. 友枝 明保
    "サグ部に潜む目の錯覚と「渋滞」"
    一般社団法人 建築コンサルタンツ協会 会誌「Consultant」,第268号(2015年7月発行),pp.24-27.

  6. 友枝 明保
    "計算を用いたフットステップ錯視アートの創作とその実用化に向けて"
    一般社団法人 日本シミュレーション学会 学会誌「シミュレーション」,第34巻第2号(2015年6月発行),pp.49-53

  7. 西川哲夫,友枝 明保
    "2015年度武蔵野大学数理工学コンテスト"
    日本評論社 数学セミナー2016年9月号(Vol.55_No.9_659),pp.40-45.

研究解説記事 (一般向け)

  1. 友枝 明保,
    "明治の数理科学が世界を変える-渋滞現象を数理で解明-"
    明治大学 広報誌「明治」45号

  2. 友枝 明保,
    "「速度低下注意」の看板の意味,知っていますか?"
    武蔵野学院報「武蔵野Journal」15号

調査研究報告 (一般向け)

  1. JST, CREST 数学領域「計算錯覚学の構築」チーム
    "道路の錯視とその軽減対策"
    "Optical Illusions on Roads and Measures for Their Reduction"(英語版)

  2. (監修)杉原厚吉(「計算錯覚学の構築」チームリーダ)
    "錯視・錯覚に注意して事故を防ごう"(シンク出版株式会社)(2016年5月)

ニュース記事 (一般向け)

  1. JST News 2013年11月号 p.12-13
    "道路の錯覚を解き明かして交通事故を減らす"

研究会報告

  1. 友枝 明保,
    "第15回交通流のシミュレーションシンポジウム報告"
    日本応用数理学会学会誌「応用数理」Vol.20 No.2, pp.86-87.

主な学内業務(学内委員等)

  1. 2017年1月〜 :武蔵野ハンドボール同好会顧問

  2. 2015年〜 :就職キャリア開発委員

  3. 2014年8月22日 武蔵野大学オープンキャパスにて模擬授業
     「「計算錯覚学」入門 -目の錯覚現象を計算する-」
  4. 2014年8月23日 武蔵野大学オープンキャパスにて模擬授業
     「「渋滞学」入門 -渋滞解消運転術とは?-」
  5. 2015年8月22日 武蔵野大学オープンキャパスにて模擬授業
     「計算錯覚学入門 -目の錯覚現象を計算するということ-」

  6. 2016年8月7日 武蔵野大学オープンキャパスにて模擬授業
     「計算錯覚学入門 -目の錯覚現象を計算するということ-」

研究集会の主催・世話人

  1. (実行委員)
    日本応用数理学会 2010年度 年会(2010年9月6日-9日)

  2. (代表者)
    明治大学,第9回現象数理若手シンポジウム 「セルオートマトンは現象数理学の武器となりうるか?」(2011年2月22,23日)
    招待講演者:小松崎俊彦(金沢大学),高橋大輔(早稲田大学),野邊厚(千葉大学),Ralph Willox(東京大学),笹本智弘(千葉大学),白石俊彦(横浜国立大学)
    # 本シンポジウムは明治大学グローバルCOEプログラム【現象数理学の形成と発展】の援助を受けています.

  3. (Program committee)
    Cellular Automata for Research and Industry (ACRI) : Traffic and Cellular Automata (TCA)(2014年9月22日-25日)

  4. (代表者)
    明治大学,CMMA研究集会「セルオートマトンが拓く現象数理学」(2014年12月4,5日)
    招待講演者:梅尾博司(大阪電気通信大学),松木平淳太(龍谷大学),川原田茜(静岡県立大学),高橋大輔(早稲田大学),有田隆也(名古屋大学),平沢岳人(千葉大学),浅井哲也(北海道大学),今井克暢(広島大学)
    本研究集会は先端数理科学インスティテュート(MIMS)共同利用・共同研究拠点 明治大学「現象数理学拠点」(CMMA)の援助を受けております.

  5. (世話人)
    数理人
    数理人セミナー

  6. (Orgnizing Committee member)
    International Symposium on Psychological vs Mathematical Approaches to Optical Illusion (Tokyo Symposium on Optical Illusion 2015)
  7. 本国際シンポジウムはCMMAおよび,JST CRESTの援助を受けております.

  8. (実行委員)
    第11回日本応用数理学会 研究部会連合発表会(2015年3月6日-7日)

  9. (組織委員)
    Musashino Center of Mathematical Engineering (MCME) Seminar
    主催:武蔵野大学数理工学センター (アクセス)
  10. セミナー開催履歴は コチラ

  11. (Program committee)
    The Fourth International Symposium on Computing and Networking - Across Practical Development and Theoretical Research - (CANDAR'16) : 4th International Workshop on Applications and Fundamentals of Cellular Automata (AFCA'16)(2016年11月22日-25日)

  12. (実行委員)
    日本応用数理学会 2017年度 年会(2017年9月6日-8日)

  13. (世話人)
    応用可積分系若手セミナー

  14. (Program committee)
    The Figth International Symposium on Computing and Networking - Across Practical Development and Theoretical Research - (CANDAR'17) : 5th International Workshop on Applications and Fundamentals of Cellular Automata (AFCA'17)(2017年11月19日-22日)




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since 2008 Akiyasu TOMOEDA